デカイ夢追いかけて 何があっても

岸優太くんと宮近海斗くんと佐藤勝利くんとエイト

「はてなブロガーに5つの質問」と、サポーターについて

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第1弾「はてなブロガーに5つの質問」

1.はてなブログを始めたきっかけは何ですか?

キンプリ活動継続って言ったじゃないかーーーーっ!!
って気持ちが、爆発しすぎてTwitterだけでは吐き出しきれませんでした。
去年の10月の話です。

2.ブログ名の由来を教えて!

当時ほんとに岸担として辛かったんですよ…。
でも、それでも何があっても岸くんを応援したいっていう決意で。

あとは、単純にこの曲のギラギラした詞が好きで。
勝つんだWIN!って本当にデビュー曲として近年稀に見るくらい、強さとか輝きとかオーラ持った曲でしたよね。デビューしてないからデビュー曲じゃないけど。
なんでデビューさせなかったのか、本当に謎。
自担だからとかそういうの抜きにしても、やっぱり謎。
良曲の無駄遣いだよ~このままお蔵入りさせるのはもったいないよ~
かといって、あの6人以外に歌ってほしくはないんだよ~

3.自分のブログで一番オススメの記事

Travis Japanの魅力を少しでも宣伝したくて書いたので、手前味噌ですが力作シリーズです↓
johnnys10.hatenablog.com
johnnys10.hatenablog.com
johnnys10.hatenablog.com

自分のことながら、複数あげてしまってすいません…

4.はてなブログを書いていて良かったこと・気づいたこと

良かったことは、ライブの感想とかは、のちのち読み返して「あーそうそう!このとき村上くんこんなことしてたんだった!かわいー♡」って自分の記憶で自分が盛り上がれること。
あと、Jr.に関しての記事は毎回激重な分、書くことである程度自分の気持ちを整理できること。
その時その時で自分がどういう感情だったのかっていうのも読めばすぐ思い出せます。
ころころとJr.達の状況も自分の感情も変わるから、なるべく逐一残しておきたいなーと。

気付いたことは、自分ほんと重い系オタクだってこと。笑
すぐずどーんとへこたれてるなーって、読み返して思います。

でも、そういう重い気持ちを吐き出して整理できるだけでなく、そんな重い黒い気持ちに共感してくれる方がいるっていうのは、ブログやってて救われてることです。
自分の記事にスター付けてくれる人がいるっていうのはすごく勇気というか力になります。
Jr.担って、しんどいことも多いから…そんなときに自分と同じ考えの人がいるっていうのがこんなに心強いんだなって。
だから、自分と同じようなことを書いてらっしゃる記事を読むのもとても嬉しいし大好きです。

5.はてなブログに一言

はてブロアプリからも記事の編集(リンク貼り付けとか)がもっと出来ると嬉しいです。

http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary


今日サッカー観戦してきたんですけどね。
試合結果から言うと、0―1で負けました。
内容はー…いい攻めもしてたし、クロスバー直撃のシュートも2本あったりなんならゴールネットも揺らしたり(オフサイドだったけど)、悪くはなかったかなあと思うんです。
でも、素人が偉そうに言わせてもらうと、「いやそこ諦めずにもうちょっと頑張ってボール追いかけようよ」とか「いやトラップもっと丁寧にしようよ」って場面も多くて。
わたしは高校生の頃から小笠原が好きなんですけど、37歳の今もチームの軸はやっぱり満男だなあと今日も思ったんです。ギアぎゅいんと切り替えて相手ボール奪いにいったり、持ちすぎず迷わずスパンといいパス出したり、勝負どころのFKは自分で蹴ったり、素晴らしかったです。
いやそりゃまあ満男もイージーミスもあったけど、でも満男がこんだけ動いてるんだから若手もっと頑張ってほしいなと思ったりもしたんですよ。

で、わたしたちの後ろの席のサポーターのおじさんが、わりと野次る人だったんですけど。
相手チームのファウルや時間稼ぎのプレー、審判の微妙な判定に対して、律儀に(?)毎回野次っていました。
ちなみにわたしは野次もスポーツ観戦の文化のひとつだと思ってるので、よっぽど汚い言葉じゃなければ特に気になりません。
で、そのサポーターのおじさんですが、自チームの選手には、まーーったくマイナスなことを叫びませんでした。
他のおじさん達はわりと「おいしっかりしろよ!」とか自チームに対しても厳しいこと言ってたんですけど、そのおじさんは「ナイスラン!」とか「次決めよう、次!」とかひたすら声援を送っていて。
あー、“サポーター”だなと思いました。

盲目的になんでも誉めちぎるのはまた違うけど…
どんなときでも味方でいて、声援を送るっていうのは、実はすごく難しいしその分すごく力になることだろうなって思いました。
応援していると、応援しているからこそ目に付くマイナスなこともあるけれど、それを不特定多数の人が居る場所で表に出してしまうとそのせいで他人にネガティブな印象を与えてしまうこともあります。
今日も別のおじさんが「〇〇はそういうところがダメなんだよな~」って言っていて、あまりその選手を知らなかったわたしは「へぇ~そうなんだ」ってそのまま受け取ってしまいました。

わたしは、わたしの後ろの席のおじさんのようなサポーターで居たいな、と思いました。

君をサポートしたい
どんなに辛い夜も

あぁほんとにえび座円盤化音源化求む!!